意外にも口周りの筋肉をしっかり動かすと疲れる

年齢を重ねるにつれ、たるんできたお顔が不安になっています。
加齢に伴うスキンケアをサボってきたこともあって、お肌の衰えはますます加速するいっぽうです。
これをなんとかしようとここ一年位続けているのが、お顔のストレッチです。
口を閉じたままで、ベロを口の周りにそって右へ左へ、各10回ずつ少しずつぐるりとさせるですが、意外にも口周りの筋肉をしっかり動かすのがわかり疲れます。

その次は上を向いて、舌を真上につき出すようにしたら10秒ほどキープします。
下顎とか、首の筋肉がしっかり鍛えられている感じです。
この動作を朝と晩の2回やるようにしています。
時々サボったりして、2、3日あいだを空けてしまったりするのですが、フェイスストレッチングを始めたら表情が作りやすくなりました。

自分では、ほうれい線がすっかり消えたとか、肌に潤いが出てきたといった見ための違いはよくわかりませんが、これまでは顔が強ばって、たるみのせいで笑顔がガチガチだったことを思えば今はすんなりと笑顔を作れるようになったので続けた甲斐があったと感じています。
もしストレッチを続けていなかったら、あのままたるみはもっと酷くなっていたかもしれないので、この先も自分のできる範囲で継続していこうと思っています。

美肌に良くないことはやらない主義。
何の意味も無くダイエットをするなんてもってのほか。
無意味なダイエットはどんな理由があろうともやりません。

なぜならわたくしが前に行き過ぎた減量をしたことを反省したからです。
若いころ、肥満だったわけでもないのにどっちかと言うと細い方だったのに「まだまだ痩せたい!もっとかわいくなりたい」とダイエットに励みました。
キレイになるんだという気持ちが膨らみ始めたのは好きな人ができたから。
人生で初めて気になる男性ができたのに完全な片思いで終わり、そんなことから可愛くなりたいという思いが強くなりました。

数年後本気で好きな男性ができて「今度こそ相思相愛になりたい!」と思い痩せようとしたのです。
痩せる必要がないのは自覚していたけれどもまたフラれるのが怖かったのです。

綺麗になれたら苦しい思いをすることもないとばかりに減量に取り組みましたが痩せこけて体を壊しました。
最近はダイエットではなくヨガなどで健康的にキレイを目指しています。

美容のために特に気をつけている事は「乾燥させない」ということです。
肌のみという事じゃなく、髪の毛やつめなど全身はやっぱり、水と油のバランスの良さが肝心だと思っています。
バランスが崩れてしまった場合、良くない影響がですのですが、年や時期により、やはり乾燥がちになるのです。

それを補うために、脂分の分泌が過剰になると、メイクノリが悪くなる原因になります。
ですので、髪の毛や顔など、乾燥させない事が大事だと思っています。

例を言うと、入浴した後に、真っ先に化粧水を塗っています。
そして、全身にボディオイルを塗っています。
髪にもオイルを塗ります。
一連の作業はお風呂上りの3分以内が大事だと思っています。

また、普段の生活でも水分補給をしたり、コラーゲンの入った飲み物など潤い対策できる飲み物を飲んでいます。
ときたまイオン導入などをして、肌の奥まで保湿するようにしています。

メイクを落とさないで寝ることも少なくなかった20代

私の美容の最大の悩みは近ごろ頬辺りにに増えてきたシミ、ソバカス、くすみです。
40歳を過ぎたらいっそう気になり始めました。

20代のころは洗顔の方法、化粧、スキンケアなどそれほど気にしていませんでした。
メイクを落とさないで寝ることもよくありました。
こんなことを長い間続けてきたため、シミやくすみが気になるので顔を見るのが嫌です。

毎回、洗顔後にローション、ミルク、美容液とちゃんと塗ってます。
朝は決まってUVカットミルクを塗っています。
毎日のお手入れ、洗顔も、クリームも、美容液ももちろん必ず毎日しています。
週に2~3回、パックもやっています。

このあいだから、体の内側からのケアも必要と言うのを知ってプラセンタを摂取することにしました。
それからストレスをうまく解消とおふろです。
近くにある大浴場に行きゆっくりお風呂に入り血の巡りを良くして、からだを浄化することです。
自分の家でも湯船に浸かってお顔を揉みほぐしています。

もう40歳過ぎなので、日々のお手入れは大事なことだと痛感しました。
現在は毎日続けています。
殆どの女性の悩みであるシミ、そばかす、黒ずみだと思いますが、日々のスキンケアとUVカットクリームをぬり、小まめに塗り直しをすることが効果的です。
化粧で隠すのではなく未然に防ぐことが大切です。

自分はいろんな物を摂りいれることが美容につながるという考えなので好き嫌いせずなんでも食べています。
ご飯が美味しいという事が幸せだと感じますし、そう思いながら食べることでキレイになると思うのです。

ダイエットをしている人は「これを食べると太っちゃうかな」とか「これはきっとカロリー高いな」なんて考えながら食事しているみたいですけど、そんなネガティブな事を考えて食べても美味しく感じないですし栄養素が摂りいれられないと思います。

食べ物のエネルギー量を気にしつつ食べたって旨いと感じる事が出来ません。
自分は美容のことだけ考えて食べるなんてことはしません。
からだに良いと聞いたとしても買ってまで食べるなんて事はありません。

わたしが食べたい物を買って食べています。
だけどそうしていて困る事なんてこれまでの間一度も無かったです。
お肌も実際の年よりも若く見られています。

デブという訳では無いのでダイエットをする事は考えてません。
これはいろんなものをよく食べているおかげです。

女性なら美しくありたいと、常に望んでいますよね。
あたしも、常に願っているので、生活スタイルを見直すことに。
まず最初に、美しくなる為には、お肌がツヤツヤでなくてはならないので、毎日の、スキンケアをきちんとやっています。
三日に1回はパックもちゃんとしちゃいます。

そして、朝、酵素ドリンクを飲む!野菜を食べなければ、すぐ便秘になるので、いちばんにお腹の中からきれいにします。
お昼ご飯は自由に好きなものを食べて、晩ご飯は美しくなる為には、抜いたほうが良いらしいです。
夜ご飯を抜くと、眠っているうちに腸をきれいにしてくれて、肌がツルッツルになります。
うれしいですよね、一食分浮くし(笑)

あと、必ず運動をする!私はホットヨガをしています。
かなり汗をかくので、デトックス、リラックス効果抜群です。

時間のある時は歩きに外に出ます!
自分の場合ワンコを飼っているので、散歩をしながら歩きます!
その時にクビレをつくるようにコシをひねるようにします。
毎日の習慣にしていつまでも綺麗でいたいですね。

暖かな春は一年間で一番肌荒れが起きる時季です。
だから、保湿乳液をつけてもたちまち肌が乾燥してしまいます。
特に4月は花粉アレルギーが辛い時期のようですが、同様に肌トラブルも多いような気がします。

わたしは年じゅうなにかと肌トラブルがあるためか、いつの季節も肌のお手入れに気を配っている感じです。
梅雨のあいだも、真夏の時期も秋になっても、それから冬の間もなにかしら肌が荒れないように注意しています。
中でも多いのが乾燥肌対策です。

夏のダラダラ汗が出る時季でも、肌を乾燥させないようにしています。
それでも日焼けを防止する方が大切だから、夏の場合はお肌の保湿までは気が回らないのかもしれません。
年がら年中何かと肌荒れ対策をしていますが、状態を悪くさせないためには、やっぱりスキンケアが大切だと感じます。

近頃はいつでもスキンケアに気をつけているので、肌トラブルもずいぶん少なくなりました。
これから先は肌の質を丈夫にしていきたいです。
そうする為には結局食生活や生活習慣が重要なんだと思います。
中でも特に肌がキレイになる食事をとるようにしていきたいと思っています。

控えめな方法ですが間違いなかったと実感しているアームカバー

いちばん注意しているのはUVケアです。
うら若き頃は夏の海で直接きつい日ざしに当たっても何ともなくて、ヒリヒリしたらお肌を冷たいタオルで冷やすだけでしたが、年齢を重ねるごとに、夏にできた日焼け跡が年末まで残っているようになって、お肌の老化現象をひしひしと感じてしまいました。

日焼けしたあとがシミやシワに変異していくと思い、出かける時にはぼうしとアームカバーは必要不可欠です。
アームカバーは30年前からしていて、控えめな方法ですが間違いなかったと実感しています。
長いあいだ会社へ通勤のため自動車を使っていましたが暑い日の強い日ざしの時もUVカットの手袋などで、なるべく日焼けをしないようにしてきました。

家庭菜園をするときには完全武装状態で夏の暑さには厳しいものがありましたが、お肌が衰える要因だと思い取り組んできたつもりです。
特にこれと言ったケアではなくてもUVケア対策で衰えに歯止めをかけていると思うのはお店で明らかにわたくしより年が下の、レジ店員さんの肌理の揃った手を見るたびに、若い肌というのはシミがなく艶やかなことだと感じました。

ドライ肌が原因で油分が多くなっていて、ブツブツがよく出来てしまいます。
何と言っても加齢とともに、顔周りだけでなく、首や肩甲骨周りなどにも出来始め、物凄くイヤでした。
顔周りの吹き出ものは次から次へと出来てしまうので、誰にも会いたくなくなるほどなんです。
皮ふ科で処方薬を出してもらっても、元々のお肌は改善されてないのでその時は治りますが、またにきびが発生してしまうのでやってられません。

ブツブツが発生する理由を色々と探り日頃のスキンケアから見直すことを始めました。
お肌のターンオーバー周期が乱れていて、毛穴詰まりを起こしてしまっています。
無理やり取ってしまうと皮フに良くないので、洗顔前にホットタオルでお顔をあっためて、汚れを浮きやすくし、そののちにメイク落とし、フェイスウォッシュの順にやっていきます。

毛穴に詰まった汚れが出やすくなるので、半月ぐらいでニキビが治まってきました。
顔を洗ったら毎回造顔マッサージをやって、血行の流れを良くしています。

化粧は特別な日以外は、あまり多くのものを乗せないよう、ルースパウダーなどをするくらいで終わらせるようにしました。
美容習慣を見直すことで、問題が発生しにくい素肌に生まれ変わり皮膚科にも通っていません。
最近はこれをキープするため、ケアに勤しんでいます。

わたし自身が美しくあるためにことに意識していることは日焼け対策です。
学生の時に野外で活動する部に入部していたので365日小麦色の肌で、その後も一切太陽光線を意識しないまま遊んできました。
二十代に別れを告げると当然の報いとして、ひどい時は肌が「しみ」とか「ソバカス」で絶望的でした。
何とかしなくてはと思い、お肌にいい「栄養バランス」を重視した献立にし、合わせてシミやそばかすに効果があるとされるホワイトニング化粧品を使い始めました。

数年かかって、随分透明感のあるお肌に改善してきました。
そういった紫外線ダメージという恐怖体験してからは、サンスクリーン剤を使用し、UVケアの「帽子・傘・アームカバー」等、出かける折には皮膚を完全に守るように気を付けるようになりました。

またおウチの中でもまどガラスから「紫外線」が侵入してくるので、窓ガラスにはUVカットフィルムを貼り付けたり、紫外線対策カーテンをひいています。
無論ある程度日光に当たる事は私たちの身体にとっていいことなのですが、不用意にダメージを食らわないように、そうしてキレイな素肌を保持するように注意しながら暮らしています。

健康のためや美容のために規則正しい生活をする事が大切だと言われています。
型どおりにやらなきゃって気持ちでやっていくのって難しいですよね。
現在の生活スタイルを再チェックして、ライフスタイルに相応しい習慣をつけていきませんか?

私の場合、帰る時間帯が毎日定まらないので、一部分ですが就寝前の行動にリズムを持たせて実行するようにしました。
やり方は簡単です。
バスタイム後のポカポカになった身体をほぐすため、更には安眠の為に「夜ヨガ」を行ってそのまま布団に入ります。
お風呂に入るまでは規則的に動けないので入浴から決まったパターンで動いています。

「夜ヨガ」を行うとのんびりと体全体の筋肉を伸ばすことができるのでおすすめです。
1ポーズを長くゆっくりと行うので心が穏やかになります。
負担に感じることもなく一日頑張った私へのプレゼント、という風に思えるので継続していく事が出来ます。
一日一回でも頭と体の緊張を解きほぐし、スローに流れる時間を持つことでリセットできますし、ストレッチにもなるので美容面においてもとても良いです。

わたしがお肌のために気を付けていることは、質のいい睡眠を十分にとって、精神的に落ちつた状態で毎日を過ごすことです。
いつからか、あたしの健康な体を支えている何より重要なものは睡眠になっていました。
精神的に穏やかになると、日常の生活が順調に行き、自ずと笑顔になり人当たりも柔らかくなります。

自分の表情を見ることはできませんが、そういう自分でいるときには、私は輝いていると思います。
お肌のために、高価なサプリを飲まなくても、エステサロンに通わなくても、何も問題無い。
そういう状況がいつまでも続くといいのにと思います。

体と心のバランスが取れると、感情がストレートに美味しいものを食べたいと感じます。
わたくしにとっての美味しいと思うものは旬の野菜を使った料理です。
昨日の家庭菜園には、小ぶりの茄子が沢山実っていました。

塩もみをするだけの、浅漬けを作ろうと閃いたら、そのときから楽しくて楽しくて仕方ありませんでした。
皮が柔らかくて、サラダのように食べることが出来る綺麗なお漬物が紫色の浅漬けができました。
こんな些細な楽しみもあたしの美容サプリメントです。

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潤い成分の入った美容液洗顔料で洗うこと

美しい肌で思い浮かぶのは、ツヤツヤのお肌ですよね。
潤っている肌にするためには保湿が大切です。
毎日朝晩と洗顔すると思いますが、洗顔後にはまず化粧水や美容液をつけますよね。
ただ塗って終わりじゃなく、お肌に浸透させるように手で顔を包み込んでつけるとしっかりと保湿されると思います。

自分が行っているスキンケアは、潤い成分の入った美容液洗顔料で洗うことです。
朝の洗顔のときに肌に浸透させるためにくるくる回してマッサージをします。
そしてぬるま湯で流してタオルで拭います。

美容液洗顔をすると普段以上に潤いが増して肌がカサカサになりません。
ほぼ美容液なので泡立つとか、汚れがよく落ちるものではないのですが、肌がカサカサしていると感じたり、色つやが無いと思う時に使えばしっとりとして若々しいお肌になります。

ふだん使っている美容液だけをつけた場合とでは少し変わると思います。
肌ケアをする場合に保湿は重要です。
荒れた肌でいるよりも保湿されたきれいな肌のほうが見るほうも良い印象を持つと思います。

食べ過ぎは胃や腸に負担をかけてしまうし、カロリーを多く摂取してしまう為、しないようにしています。

複数の栄養素を万遍なく取り入れる事は大切なことなのですが、食事の量が多い場合消化に時間がかかってしまい、体重が増えたり肌荒れを起こしたりといった原因にも繋がってしまうので、万が一バランスよく栄養素を摂りたい場合は、少しずつ、沢山の種類の物を摂取するように、量とバランスに気をつかいます。

オーガニック食材を使用したものは、野菜は皮も食べる事ができるので残さず料理にも使い、栄養価もたかくなるので、少しの量で満足感のあるメニューにすることができます。

フレッシュで採れたての野菜本来のおいしさも堪能する事ができるので、簡単な野菜サラダにするとか、素揚げにしたりと、素材そのものが味わえる献立になると思います。
自然食材はスーパーで手に入れることも可能ですが、そういった食材を使ったカフェで食べたり、テイクアウトしたり、手軽に自分に出来る範囲で取り入れるように心がけています。

女だったらそうだと思いますが、いつまでもキレイでピチピチの肌でいたいと思う人たちが大多数ではないかと思います。
女たちの永遠のテーマでもある「美」について、それぞれのやり方があるでしょう。
その人その人でお肌のタイプや悩みも異なるので、一層潤いのある肌で日常を過ごすために定期的に行っている事もあるでしょう。

一生のテーマでもある「美」についてですけど、日ごろから「美」に向けて心掛けることにはどんなことがあると思われますか。
まず、毎日の生活で習慣的に行っていることが食べることです。
私たちは食べているもので作られています。

食べているものが体を作っているため、影響力があるということが明確だと思います。
お肌は素直なので、脂肪分の多いものをたくさん食べていると脂ぎった肌質へと変化してしまいます。
このことからも栄養バランスのよい食生活をすることを心掛けていると、意識しなくても『美』へと導かれていきます。

あとは、眠ることです。
睡眠は、一日の疲れを癒すとともに、お肌を正常化してくれる役割があります。
単純に眠る時間を多くするだけじゃなく、良質な眠りをとるように気を付けているとこちらも美の方へと近付いて行きます。

過度なメイクをして得することはないと気付いた

化粧をしたらした分だけ塗れば塗るほどキレイになれるなんて誤りです。
過度なメイクをして得することもありませんよね。
一年毎に年齢を重ね、メイクを続けていくうちにその事がやっと理解できました。
メイクを濃くすれば美しく見えるというのは「別の意味合いで」ということです。

たとえば夜の商売をしている女性は薄暗い照明の中にいるから濃い化粧をしても綺麗に見えるのです。
お店から外に出て明るい太陽の下に行くとボロが目立ってしまいます。
暗いライトの下にいるのでどんどん化粧が濃くなってしまうのです。
昼間のうちに働いたり昼間活動している女性はなるべく薄っすらメイクがよい。

特に化粧下地やファンデは薄めにつけないと時間と共にヨレます。
ヨレヨレになったベースメイクほど恥ずかしいものはありません。
ヨレヨレのベースにもかかわらず完ぺきなマスカラつけまつ毛もつけ口紅はベッタリと・・・。
これでは鬼ババです。

化粧はひき算するのが良いのです。
足し算ばかりでは老け顔に見られるだけです。
よく知られていることなのですが、眠りは大事な事なのです。

美容は何よりも健康でないとならなくて、それには日々睡眠の時間をきちんと作る事が大事です。
十分な睡眠をとるということは、疲労回復の為にも大事な休息タイムです。

そんな大事な睡眠を、電気を消した部屋で加湿に気をつけてしっかりと眠る事は、翌朝の肌の状態にかかわってくると言えます。
よく眠れた日の朝は化粧ノリも良いですし、クマにもなりません。

でも、寝てはいてもしっかりと眠れず目が覚めたり眠る寸前までスマホの画面を見ていてその刺激を受けて眠れなかったりすると、凄く疲れたような顔で朝を迎える事になってしまいます。
就寝する時は、熟睡ができる環境を作ります。

枕の高さでも、自分に合う高さであれば寝つきも違ってくるし首のシワもできにくいです。
こだわらないと、前日の疲れが翌日にプラスされてしまうので美容の為にはよくないのです。
深い眠りにつくことはストレスを解消する事にもなるので、美容の大敵ストレスを倒すためにも、やはり睡眠は軽く考えてはいけないのではないでしょうか。

美容に影響することはやりません。
意味もないのに減量をするなんてとんでもないこと。

必要のないダイエットはどのような訳があろうともやるつもりはありません。
なぜかと言うとわたしが昔減量をやり過ぎたことを悔やんでいるからです。

うら若き頃、決して太っていた訳ではないのにどっちかといえば細い方だったのに「もっとスマートになりたい!痩せて可愛くなりたい」とダイエットを続けました。
かわいくなりたいという気持ちが膨らみ始めたのは好きな男の人ができたから。
私の人生で初めて気になる男性ができたのに完全な片思いで終わり、それから綺麗になりたいという強い意志を持つようになりました。

2、3年後に本当に好きな男の人に出会って「今度こそ両想いになりたい!」と思いダイエットを始めました。
減量しなくてもいいというのは分かっていても再び相手にされないのが嫌だったんだと思います。
きれいになれば苦しい思いをすることもないとばかりにダイエットを頑張りましたが痩せすぎてしまって体を壊しました。
いまは体重を落とすのではなく運動で美しくなる努力をしています。

寒い冬でも汗はかくけど汗ケアは厄介

私は冬場は重ね着してしまうと汗ばむので薄着で出掛けます。
厚着をするとむんとした濃い感じの臭いがする汗がでるので困るのです。
さらっとした状態の汗ではなくねっとりした汗なのでタオルハンカチや濡れたティッシュで拭ってもにおいまでは消してくれないので寒い冬の汗ケアは厄介です。

制汗剤を利用したり洗剤を変えたり柔軟剤で臭いを防げるものを使ったとしてもあたしの場合は全く効かないのかな?と思ったのです。
綿100%の生地なら汗を吸ってくれそうだから、下着は綿100%の物にしています。
その上に裏起毛カットソーなど薄くてあたたかいのを着てからアウターを羽織って出掛けるようにしています。

出かけたところで「あの人臭いよね」と不快にさせないようにお風呂も長湯をして汗をかいてから出掛けるように心がけています。
「スメルハラスメント」というのをTVで見たのですが、あたしは周囲に迷惑をかけない程度に臭いを予防したいなと頭を悩ませているのです。
夏という時期も大変ですが、冬場の強烈な匂いを消せないかなといつも思っています。

私自身の汗の悩みというものは両わきの汗です。
その汗は一年中、絶えず心配になっています。
わきの汗の悩みが二つあります。

一つ目は猛暑に出てくる汗や冬の季節に暖房など温かい屋内にいる時にかく汗で、ふたつめは緊張状態になった時に出る汗です。

始めに書いた暑さからくる汗は、誰もが経験するものだと思うのですけど、わたくしの場合は夏場は当たり前ですが寒い冬でも脇あせが衣類に染み込んでしまうほど多いのです。
自分で脇を触っても冷たい事が分かるくらいです。
自宅に居る時なら気にしませんが、仕事場など外に居る時の場合は凄く気がかりです。
ですから羽織っているものを脱ぎ、汗ジミができていたら恥ずかしい気持ちになる為手を上に上げられないのです。

もう一つは緊張すると出てくるわき汗なんですけど、わたしが働くようになってから出るようになったのです。

社内でのプレゼンのときとかに脇の部分に大量の汗をかくのです。
しばしば「変な汗をかく」と聞いた事があると思いますが、その汗というのが私の場合はわき汗なのです。
その変な汗というのは粘り気がある感じなので、汗をかくと臭いが気になってしまい、冬の時期でもデオドラント剤は欠かせないアイテムです。
両わきにたくさん汗をかくのは私だけなのかもと心配になったり、これからも悩まされ続けるのかなって考えるとやりきれない気持ちです。

自分はワキの所に汗をかいてしまうので、年がら年中、ニオイがしないように注意しています。
汗をかいたのが分かってしまう色のシャツを着た場合、見えてしまいます。
会社の仲間にわき汗の事を言われてしまい、恥ずかしく思ったのです。

でも、自分では汗を出さないようにコントロールできないので、開き直っていたのです。
ですが、相手の立場になって考えてみると、自分の汗は仕方がないとしても近くにいる人の脇汗を見るのは嫌悪感があると思ったのです。
ハッキリ言って、他人の汗なんてみたいと思いません。

スポーツ後のさっぱりしたような汗でも、できる限り分からない服の方がうれしいです。
それと汗だけではなく、それに関する臭いがしているのも嫌です。
わたしはにおいの方は気づかっていますが、他人からする臭いは気になってしまいます。

ですので、自分は暑い季節はアルコールを口にしないようにしています。
お酒がにおいの元になりやすく、ニオイの原因を知ったからです。
冬場でもカラダが冷えないように葫を食べると、暖かい屋内ではそれが汗臭となり漂うのです。
だから、一年中、汗とニオイの対処は必要だと感じています。

臭ってしまう汗、イヤじゃないですか?あたしはすごくセンシティブですので自分自身のはもちろん他の人のにおいも気になるのです。
業務上気温が高い場所での作業が殆どなので、消臭も気づかっています。
女の人だとブラウスに滲む脇汗…。

気になりますよね。
近頃は汗脇パットが市販されているのですごく助かりますが、その前まではティッシュを折りたたんで挟み込んでいたのです。

臭いに関しては、一番いいのは清潔にしておくことではありますが汗と体が発するにおいは口にした物で異なったにおいに変化します。
私がオススメしたいのはベビーパウダーになります。

風呂から出てカラダにはたくのですが汗を抑えてくれるし匂いもなくなるような気がします。
私のお友だちでよく汗をかく人がいるのですけど、カレはあからさまに汗が噴き出しているにも関わらずにおいはありません。
その人も臭いが出ない性質だとおっしゃっていました。

どうしてか聞いてみたら入浴後にベビーパウダーでケアしていると言っていました。
気になる汗の悩みを抱えている人は多いみたいですね。
兎に角キレイをキープしましょう。
そして自分なりのニオイの対処法を手に入れてください。

参考:アセスケアのお試し通販!男性専用の汗対策サプリが2970円
URL:https://www.knight-room.com/

髪は肌よりも気を使って手入れするように

美容について気を付けていることは髪を綺麗に保つことです。
髪の毛は毎日お手入れしますし、それも1日に何回もやる事なので、毎回慎重に髪の毛が傷つかないように気を使っています。
髪の毛は肌と違って、悪くなってしまった部分を自分のチカラで治したりするような力はありません。

肌を傷めてしまった場合肌が持っている力で治せますが、髪の毛にそんな力はありません。
その為髪は肌よりも気を使って手入れしています。
私の場合髪の毛を洗い過ぎないように気遣っていますが、毎日のように髪の毛は洗わなくてもいいと気が付いてから髪の毛の様子をみてシャンプーするようにしています。

髪の毛や頭皮のヨゴレが気になったときにだけ髪を優しく洗うようにしています。
髪が擦りあわないように洗うのでちょっと時間がかかるけれど、高品質のシャンプーを使っているので泡でトリートメントができて一石二鳥だと思います。
高品質のシャンプーを使用した方が綺麗な髪になります。

美肌のために日ごろから睡眠に気をつけるようにしています。
TVや雑誌でも言われているように、美容と睡眠は密接な関係があるということで、睡眠不足は大敵と言われています。
睡眠中は、成長ホルモンという肌の細胞分裂を活発にするホルモンが分泌されるため、十分に睡眠をとることできれいな肌を維持できます。

だからといって寝たいだけ寝ればいいのかというとそういう訳でもなく、眠りの質を高めることが大事なことのようです。
成長ホルモンというのは、就寝してから3~4時間までが1日のなかでいちばん多く分泌されるようなのです。
しきりに「22時から翌2時までの間に眠りにつけば、成長ホルモンが沢山分泌される」ということが主流になっていますが、この解釈は違って、そうではなく、あくまでも眠ってから3~4時間の間の時間のことを表しているらしいのです。

わたしは夜型生活なのですが、寝るのが遅くてもその人なりの生活習慣に従って眠るようにさえすれば、大丈夫ということです。
何にせよ質の良い眠りとは熟睡できることを言います。
眠る環境を整えて、質の高い睡眠がとれるように気をつけています。

肌にとっては、乾燥というのは可能な限り控えた方がいいようです。
乾燥してしまった場合お肌の水分が抜けてしまい、はり・ツヤのないお肌になってしまうのです。
室内でエアコンを使用していると、加湿器が動いてたとしても乾燥してしまうのです。

なので常に乾燥対策はしっかりと行うように心がけています。
スプレー化粧水があるので、こまめに使うようにしています。
吹き付けて使用するタイプなので、メイクをしてもその上から使うことが出来るというのが長所です。
ベースメイクにおいても美容成分が含まれているCCクリームやファンデを使って、乾燥を極力抑えるようにはしています。

そうするだけでお肌の乾燥も多少抑える事ができているのかななんて思っています。
スプレー化粧水はちょっと離して使うと顔全体に広がるので、ムラなく吹きつけることが出来ます。
それ以外にもカラダの内部にも水分をできるだけ取り込むように、意識してお水を摂るように気を使っています。
これもお肌に効果があるようです。

1品の量を減らしてたくさんの種類を食べるように調整

暴食は胃や腸などに負担がかかり、カロリーを多く摂取してしまう為、避けるようにしています。
多くの栄養をまんべんなく摂ることは大事なのですが、量が多くなってしまうと消化するのに時間が必要になるので、むくみや体重の増加などのキッカケになってしまうので、少しでも栄養のバランスを気をつけたいときには、1品の量を減らして、たくさんの種類を食べるように、調整しています。

有機食品は、お野菜は皮も食べる事が出来るので残さず料理にも使い、かさも増して栄養素も高くなり、ちょっとの量でも満足できる献立に出来ます。
鮮度が高くみずみずしい野菜自身の美味さも味わうことが出来るので、そのままサラダにしたり、素揚げにして塩をかけたりと、お野菜のそのものの味が味わえる献立になると思います。

有機食品は近所で購入する時もありますが、有機野菜のレストランなどで食べたり、テイクアウトができるところで買ったり、出来る範囲で摂るようにしています。

貧血が長く続いてしまうと、当然なのですが、顔色が青くなり色ツヤが悪くなります。
そして、すぐに疲れてしまうようになってやる気が無くなってくるので、体やお肌にもダメージを感じてしまいます。

また、バランスが悪くて栄養も不十分な食事を日々繰り返したり食事をとらないようなダイエットを繰り返していると、肌の様子もボロボロになってしまいます。
なので、しっかりと普段からバランスの良い食事をとり自身の体調管理をすることが美容にも繋がっていくと思っています。

特別な美容液などを使うばかりが美容に繋がっていくという事ではないと思っていますから、体の内部からちゃんと管理することが大切なのだと歳をとってから思うようになりました。
体を内側から温める食事や、必要な栄養素であるビタミンなどがくまなく摂ることが出来る複数の食材を使った献立を心がけるだけで、美しい肌にもなれるし、体調も抜群によくなるので一度試してみて下さい。

美容の事で気を付けていることは髪の毛のケアです。
髪のお手入れはいつも行いますし、それに何度ももやる事なので、1回1回慎重に髪を傷めないように手入れしています。
髪の場合はお肌と同じではなく、キズついた部分を髪が持っている力で治したりするようなチカラがありません。

肌を傷めてしまった場合肌のチカラだけで修復する事が出来るのですが、髪の毛はそういう訳にはいきません。
なので髪の毛の場合は肌と同様もしくは肌以上に気を使って手入れしています。
自分はシャンプーをし過ぎないように心がけていますが、毎日洗髪する必要がないという事を知ってから髪の毛を見て洗ったり洗わなかったりしています。

髪や頭皮のヨゴレが気になったときにだけ優しくシャンプーするようにしています。
髪の毛が摩擦しないようにしているので少しだけ時間がかかるのですが、高品質のシャンプーを使っているので泡でトリートメントもできるので一石二鳥だと思います。
高品質のシャンプーを使った方が絶対に髪の毛はきれいになると思います。

「老いには負けない」という気持ちを持つように

綺麗な自分でいたい!って思うのは何歳になったっておなじです。
年齢を重ねて綺麗をキープする事に見切りをつけた時から徐々に老けだすと思っているので、年齢が上がること自体に恐怖はありません。
気持ちの老いが怖いのです。

私自身は良い歳なのですけど「老いには負けない」という気持ちは日頃から持っています。
だからなのか「すごく若いよね」と周囲の人に言われる事が多いです。
そう見られて喜ばない訳はありません。
「年齢不詳」とか「年齢を感じない」という言葉を聞くと何となくウキウキ!そんなルンルン気分が私に若返る力をくれるのです。

運動については一日おき位で取り組んでいます。
室内スポーツ限定で外でのスポーツは絶対にやりません。
屋外スポーツをするのならそれは美容に関心が無くなった時。

紫外線を浴びたくないし虫刺されも肌を汚す原因です。
インドアスポーツで運動しているので食事もおいしく頂けます。
三度の食事を味わうことも美容のためになるのです。

容姿の美容もさることながら「内面磨き」をする事に努めています。
美容効果がある事は全部手を出したくなるけど、そうしたところでどうにもならないと思います。

だからというわけでもないですが、先ずは内的美を養おうと努力しています。
心掛ける事はいっぱいありますが最近は笑顔で人と接するようにしています。
実は人嫌いで人といるのが面倒臭いと思う方なんです。

ですが人間を避けてばかりもいられないため思いやりが持てるよう気をつけて生活しています。
こっちから声を掛けるなんて事もどうにかこうにかなれてきました。
前は人の目を見ることさえできなかったけれど、現在はちゃんと相手の目を見ながらにこやかな表情で挨拶が交わせるようになりました。

これを続けているだけでも大進歩なんです。
自分の意識改革をしたおかげで見た目も変化してきたと友人からビックリされる事もあるくらいです。
意識改革って「美」につながるんですね。

夜遅くにご飯を食べている方もいると思いますが、自分は夜中にご飯は食べません。
これは美容の事を考えているからです。
痩せたいからではなく全体的に美容を考えて夜遅い時間には食事をしていません。

というより、夜遅い時間に起きている事はわたし自身の場合ほとんどありません。
早く寝ているということではないですが、美容を考えたら0時前には寝室へ行った方がいいと思って以前からやっています。
もう習慣なのでなにもなければ深夜まで起きているなんてことはないです。

私が言う深夜というのは夜の1時くらいから3時くらいの時間です。
この時間帯まで起きていた場合、健康にも悪いですし大変お腹も空いてきます。
だいぶ前に夜遅くまで起きていたらお腹がペコペコになりました。

お腹が空いて眠る事が出来ず軽く食事をしましたが、次の日の朝顔がむくんで散々でした。
なので深夜に食事をする事とか夜遅い時間まで起きているという事は美容に悪いと思いました。

毎日、家で自炊して、適度に運動をし、夜遅くまで起きている事無くあさは早起きをするという食生活をするようにしていますが、夏休みになるとどうしても子供達と共に、外食をしたり泊りで出かける事が増えてしまいます。
そうした食生活が続いてしまった場合、腸の中が変わってきて、御通じも悪くなったりして、毎日行っている健康的な食生活が出来ていない、と強く思います。

外食だったら、メニューを考えなくても良いですし、買い物に行く必要もない、片付けもしなくていいなど、何もしなくてもご飯が食べられるのはうれしいですね。
それでも、そんなご飯ばかりになると自分の料理の方がおいしいと感じます。
献立を考える事だったり、作ったりすることも好きなんですよね。

まだ若かった頃は、外食ばっかりでも何も感じたことはありませんが、やはり年をとると、外食した時の油分・塩分などが気になるのです。
近頃は、自分のからだは自分自身で守らなくてはいけないと思い、塩分を気をつけて、野菜中心の食事、規則正しい生活を目指した食生活を送るれるように気をつけています。

肌にストレスをかけるのは避けたいので洗顔は夜のみ

自分は幼いころから、どの部分の肌も決して強い方ではありませんでした。
何かというと、すぐに身体じゅうに蕁麻疹が出ていました。
高校生のころは、吹き出物ができないようにいつも気にしてばかりいました。

こんな感じですごくお肌の荒れや紫外線には神経をつかっていたので、20歳にもなっていないのに日傘を差すようにしていたし、日焼け止めクリームも塗っていました。

お肌について書いてある記事は夢中になって読んだし、皮フ科にもよく行きました。
その成果が出たのか、30代後半になった現在でもお顔には、しみやシワは全く見られません。
肌の効果か20歳代によく間違われます。
現在30代後半になる私のこだわりは、朝は水で洗顔するだけです。

肌にストレスをかけるのは避けたいので、洗顔をきちんとするのは夜のみです。
それだけでも、十分にお肌は清潔に保たれています。

それから、日中はなるべく外に出ない、出なければいけないときは、暑い日でも半袖は着ないで、長そでを着て行きます。
そうして、顔だけでなく全身もしわシミなく透明感のある肌を保っています。
キレイなアラフォーでいられるように。

私自身は美容のために一年中日焼対策をしています。
外出する際には長袖の服やアームカバーに日傘を使い、夏だけはお肌が出る部分にしっかりとUVカットクリームを塗ります。
リップクリームやBBクリームもUVカットの物を選んでいます。

日焼するとシミやくすみだけでなく乾燥やしわのもとになってしまいますし、お肌の敵だと思うのです。
肌が少しくすむだけで、自分の着ている服の色が似合わなくなる事もあるので気を付けたいところですよね。

それと日々野菜を沢山摂り栄養バランスにも気を使って、生理の時などホルモンバランスが乱れている時などはビタミン系のサプリメントを取るようにしています。
あとは仕事の為に寝る時間が決まっていないのですが、出来る限り日付が変わる前には就寝するようにしています。

またお肌の老廃物を排出するために週に2度程度半身浴をします。
しっかりと汗をかくとスベスベな肌になってローションが良く浸透します。
ローションやミルクなどは美白成分の入った物で揃えていて、値段が少し高くてもトランサミン入りの化粧品を使うようにしています。

女は毎日のようにお化粧をしてしています。
そのお化粧は女性を美しく見せてくれ、自信をもたせてくれる素晴らしいものです。
自分自身はメイクが非常に好きです。

いちばんに注意していることは、毎日メイクオフをする事です。
どれほど疲れているときでもお化粧だけは落としてから寝ています。

また、ほぼ毎日お風呂上がりはパックをしています。
普段使いのパックはそれ程高い物ではないのですが、月に2回は高級フェイスパックを使用しています。

また一週間に二度ほどお風呂の中でやるマスクをして、毛穴の中の汚れなどをとっています。
眠る時には、ナノケアをつけていて寝ながら美容を行い、肌髮ともにツルツヤにしているのです。

それと毎日の生活で気を付けていることは、毎日朝ごはんを食べるときにヨーグルトとアサイーとフルーツを加えてビタミンをとるようにしています。
他には、昼食は好きな食べ物を頂きますが、晩ごはんは炭水化物はやめてたんぱく質を摂るようにしています。