日焼け止めで老化現象を防ぐ

なにはなくとも、日焼け対策を徹底するように気をつけています。朝は日焼け止めを塗らないうちはカーテンを開けることはしません。必ず日焼け止めをきちんと肌に塗ってから、朝日を浴びることにしています。窓越しとはいえ、ガラスを通って入ってくる紫外線にも注意をしています。

外出時には日焼け止めの効果時間を確かめて、帰宅までに紫外線を浴びる時間帯であれば、塗りなおしてから出かけます。また、ちょっとおしゃれ心のある手袋をはめて、顔以外の日焼けにも気をつけるようにしています。手の甲がきれいでないと、やはり年齢を感じさせてしまうので、気を抜けない部分でもあります。紫外線を避けようとするとどうしても肌を見せない服装などになりがちですが、日焼け止めを上手に使って出来る限り紫外線から肌を守るように心がけています。

紫外線がコラーゲン、エラスチンを破壊することを知ってからは、紫外線対策だけは手を抜かないようにしています。数年後、10年後の肌をシミとシワで悩まないように出来る限りのことは、頑張りたいと考えています。